外断熱住宅,注文住宅,リフォームは西東京市,株式会社山下工務店

施工現場写真

施工中現場写真のご紹介

現在施工中の現場の写真をご紹介しています。
施工の流れや、弊社のこだわりの部分をご紹介しておりますので、ご興味のある方はお気軽にご相談下さい。

新築工事

 
写真左:下の垂木(屋根の骨組み)と上の垂木の間に断熱材が入っているのがわかります。
写真右:床下地材として床の重量や床が受けた荷重を大引に伝える役目をもつ「根太」を貼っていきます。
 
写真左:山下工務店こだわりの、TIP構法。
丈夫で長持ちする住まいです。
写真右:ガセットプレート


 
不燃発砲断熱材「AFボード」をすっぽり包み込みように張っていきます。銀色に光る断熱材が存在感を醸し出しています。
 
写真左:特徴でもある吹き抜け部分。吹き抜けをつくる事で空間を広く見せ、光を沢山採り入れます。
写真右:部材を一枚一枚丁寧に貼り付け、フローリングの床を完成させます。
 
写真左:階段の完成です。

写真右:パネルを打ちつけ、壁の下地が完成していきます。ト
 
写真左:断熱材を張り終え、胴縁を取り付けたら、やっとモルタル施工の下地です。何層にもわたってか外壁を形成していきます。
写真右:収納はお客様の使い勝手を考えて、広くて使いやすいものをご用意します。

屋根へのこだわり

山下工務店では、屋根部分にも力を入れています。下地をつくり、防水シートを貼り。断熱加工をした後に、空気の流れ道をつくります。そうすることによって、家が自分で換気してくれるのです。
空気の流れのいい住まいは、長持ちもしますし、もちろん快適に過ごせます。
まずは屋根の骨組を作っていきます。
骨組が完成したら、屋根下野地板を貼り付けます。 防水の為に、アスファルトフェルトを貼り付けます。
 
断熱加工後、木を打付けます。 断熱加工を施します。 傾斜の強い部分もお手の物。
どんなカタチの屋根もお任せ下さい。
 
打付けた木の上に板を貼り付けることにより、空洞ができ、自然に換気が出来る通り道の完成。 防水の為に、更にアスファルトルーフィングを貼り付け完成間近です。
屋根裏部分になります。

写真左:屋根が完成しました。
写真右:自然換気システム「エアスルー」の部材の一部「針葉樹」です。夏場、床下から外気を取入れ、壁の中を通じて小屋裏に達し、この棟から抜きます。
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